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BACKYARD ULTRA 2026、日本チームの挑戦をSVOLMEが応援

アイテム その他

2026.09.07

BACKYARD ULTRA 2026 JAPAN TEAM SUPPORT T-SHIRT

BACKYARD ULTRA 2026、日本チームの挑戦をSVOLMEが応援

世界には、速さではなく「続けること」そのものを競う競技がある。BACKYARD ULTRA(バックヤードウルトラ)。

SVOLMEは、このBACKYARD ULTRAに挑む日本チームを応援しています。その想いを形にするひとつとして、「BACKYARD ULTRA 2026 JAPAN TEAM SUPPORT T-SHIRT」を制作しました。

BACKYARD ULTRA LAST SAMURAI STANDING

ABOUT

BACKYARD ULTRAとは

BACKYARD ULTRAは、1時間ごとに6,706m(1LOOP)を走る競技だ。1時間以内に走り終えれば、残った時間は回復にあてられる。しかし次の1時間が来れば、また同じ6,706mを走らなければならない。

これを何十時間も繰り返し、最後まで走り続けたたった1人が勝者となる。

単純なスピード勝負ではない。ペース、回復、補給、睡眠、疲労、そして自分の心とどう向き合うか。速さだけでは、続かない。1周、また1周と積み重ねていく力こそが、この競技の本質だ。

※詳しいルールは、BACKYARD ULTRA JAPAN公式サイト

BACKYARD ULTRA(バックヤードウルトラ)のレースの様子

2026 WORLD TEAM CHAMPIONSHIP

2026年、日本チームが世界に挑む

2026年10月17日(土)21:00より、長野県木島平村にて、世界各国のナショナルチームがそれぞれの国で同時に挑むサテライト大会「Big’s Backyard Ultra World Team Championship」が開催される。

日本からは15名の代表選手が選抜され、日本チームとして世界の強豪国と記録を競う。

BACKYARD 120 ULTRA

現在のBACKYARD ULTRA世界記録は119時間。

今回のTシャツにデザインした「120」は、ゴールそのものではない。119時間という記録を超えるためのひとつの目標であり、さらにその先へ進んでいくことを象徴する数字だ。

120時間目を、日本から。

そこには、「日本で世界記録が生まれてほしい」というSVOLMEとしての願いが込められている。

SUPPORT

選手だけでは、成立しない競技

BACKYARD ULTRAは、選手だけで完結する競技ではない。

1時間ごとに選手を迎え、送り出すサポートクルー。会場からの声援。そして遠くから見守る人たちの存在。そのすべてが、選手が1周、また1周と積み重ねていく力になる。

今回のSUPPORT T-SHIRTも、そうした「挑戦を支える」という意味を込めて制作した。Tシャツを着ることは、単なる応援ではなく、この挑戦を支える輪の中に加わることだと、SVOLMEは考えている。

BACKYARD ULTRA 2026 JAPAN TEAM SUPPORT T-SHIRT フロント BACKYARD ULTRA 2026 JAPAN TEAM SUPPORT T-SHIRT バック

BACKYARD ULTRA 2026 JAPAN TEAM SUPPORT T-SHIRT