Junnosuke Suzuki × DELSALMA
変わらない一足と、世界へ。
高校3年の秋から続く、一つの選択。
その足跡と、これまでの記録。
The Choice
高校時代から変わらない選択
帝京大学可児高校時代、ボランチとして全国高校サッカー選手権で2年連続優秀選手に選出。
卒業後は湘南ベルマーレへ加入。その後FCコペンハーゲンへ移籍した。
高校3年生の秋から履き続けるDELSALMAは、今もその足元にある。
2021年に掲載されたインタビュー。当時高校3年生だった鈴木選手は、SVOLMEについて「デザインが印象的で、練習で着ると気分が上がる」と語っている。
2021年掲載のインタビューを読む →The Climb
高校時代から履き続けるDELSALMA。その足元とともに、キャリアは次のステージへ進んでいった。
湘南ベルマーレ加入。プロキャリアをスタート。
J1リーグデビュー。プロのピッチで、最初の一歩を刻む。
センターバックへ転向。ボランチ時代に培った配球の感覚を持ったまま、新しいポジションで出場機会を重ねた。
日本代表初選出。湘南ベルマーレからFCコペンハーゲンへ。
UEFAチャンピオンズリーグ出場。そして、日本代表として世界の舞台へ。
挑戦の地は変わっても、その足元には、高校時代から履き続ける一足がある。
The Reason
鈴木淳之介が、そのスパイクについて語る言葉はシンプルだ。
「履きやすい。」
「足馴染みが良くて、良いスパイク。」
高校3年の秋から履き続けるその一足は、
プロへ進んでも、海を越えても、世界の舞台に立っても変わらなかった。
The Arrival
世界最高峰の舞台。
高校3年の秋から続く一足とともに。
SVOLMEとして初めて見る景色だった。
世界の舞台に立った1,248人のフットボーラーたち。
ポジションも環境も変わりながら、同じ一足を履き続ける選手がいた。
高校3年生の秋から履き続けてきたDELSALMA。
世界の舞台に立った鈴木淳之介の足元には、変わらずその一足があった。
Press Coverage
SVOLME代表・渡邉への取材が放送され、鈴木淳之介選手が着用するSVOLMEのスパイクとともに紹介されました。
More Stories
鈴木淳之介選手とSVOLMEの歩みを紐解くアーカイブ。
Delsalma Series
高校時代から選び続けてきた、DELSALMAシリーズ。
DELSALMA-4 LE
鈴木選手愛用モデル
VIEW DETAILS →
DELSALMA-ZERO
フラッグシップモデル
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